ドゥースラー ディーン

dūsrā dīn.

2番目の   日 

 

超カンタン! 文の作り方

まずは、順番を表す序数詞です。1から6までは、数字と形が変わっています。

第1の

1番目

第2の

2番目

第3の

3番目

第4の

4番目

第5の

5番目

第6の

6番目

第◯の

番目

pehlā

ペヘラー

dūsrā

ドゥースラー

tīsrā

ティースラー

chothā

チョーター

pānchwān

パーンチワーン

chatā

チャター

数字+wān

ワーン

7以降は、数字にそのままwānをつけて作ります。例えば10番目は、数字の「10」dāsにをつけてwānをつけてdās wānとなります。

番目のwānは、男性複数を修飾する場合、母音āeになりwen、女性を修飾する場合はīに変化して、wīnになります。

ボキャブラ・チャージ!

よく使う分数についてまとめました。

 1/2

1+1/4

2+1/2

+1/2

+1/4

-1/4

ādhā

アーダー

eh

デール

hāī

ダーイー

he 

サーレー

sawā 

サワー

pone

ポーネー

30分間

130

230

30

15

15分前

一般的に、A分のB  )という表現は、B bate Aとなります。

たとえば、5分の4なら、chār(4) bate pānch(5)です。

また、よく使われる中には、次のような慣用表現もあります。

 1/3tihāī  1/4ek chothāī  3/4tīn chotāī

 

 

さらにもうワンポイント

 

小数点とパーセントの表記と発音は、ヒンディー語とウルドゥー語で違いがあります。たとえば、5.3%なら、次のように違います。

ヒンディー語:pānch dashamlav tīn pratishat

ウルドゥー語:pānch ashāria tīn fīsad

5と3はヒンディー語もウルドゥー語も一緒ですが、「小数点」を表す単語は、ヒンディー語はdashamlav、ウルドゥー語はashāriaです。

また、パーセントは、ヒンディー語はpratishat、ウルドゥー語はfīsadです。

はペルシャ語でpersad100

ビジネスでは英語の数字やパーセントが頻繁に使われますので、金額の交渉など重要な場では、英語で、five point three percentなど、英語を使って言ったほうがよい場合もあります。

また、○倍、○回という言い方は、次のように使います。

 

倍: ○ gunā、 ○ chānd

回: ○ bār、○ dafā、○ martabā